ネット有料契約&アフィリエイト考
有料契約先の対応
今日付けで年会費が請求されるネット関連契約があった。
例えばこのレンタルサーバー(永久無料独自ドメインつき)などは事前に引き落としする旨の連絡メールが来るので把握できるのだが、
知らない名前で出ています
今日、銀行からの「引き落としました」メールがきて、いちおう中身を開いてみた。
「?」
たぶん、引き落とし代行の会社名というか通称なのか記載名に馴染みがない。
注意書きで利用先は実際の店舗名と異なる場合がございます、と書いてあった。
銀行間の取引なのであまり長くなっても、の配慮からなのかどうかはわからない。
たとえば電気やガスならそれとわかる名称で引き落とされるし、事前に連絡があるからそのサイトに見に行くことができ、グラフなどで前月・今月使用量と料金などのグラフ比較があったりする。
なので、いきなり「〇レジ」とだけ書かれた1行を見ても、【お心あたりのない請求について】をクリックしてしまうのは自然な流れかと
※以前、某クレカからそういう電話(なりすまし被害確認)がかかってきて、引き落とされずに未然に防げたのだが、card番号も変るし初期化され、「(新規)カード再発行、辞めますか?」まで聞かれた。そういう人が少なくないのだろうか。
いや、文句があるなら直接そこのネット運営会社に言えばいいじゃん?というものだが、あくまで記事として、また自分の備忘録として残しておこうと書いてみた。
そろそろ引き落としだな、とは他の人の記事(引っ越し1周年)からうすうす感じ取ってはいたのだが、こういう請求の仕方とは見当がつかなかった。
それで、何も連絡がないのか!?と見過ごしメールなどを探していたら、新規に午後から更新連絡がきた。
広告
そりゃあ引き落としてみないとわからないということはあるだろうな、、、
予告すれば辞められる恐れは無きにしも非ず?
あるユーザーが「ちょっと変」と書いていたのはこういうことなのかはわからないが、ある詐欺事件の被害にあったことはネット記事で読んだ。
※あまり書くと差しさわりがでてくるかもしれないから、これくらいにする
よぉーく考えたら、年間を月で割ると無料とは比較にはならないが、月額:数百円、そう考えると月に数百円単位の引き落としは他にもいくつかあるし、それ自体がどうのこうのというのではない。
要するに、事前連絡あるいは引き落とし名(代行名・方法)の明確化をしてほしいということだよね。どういう名前で表示されるか把握していないとしたら、それはもう企業としてはどうなんかなぁ?そんなことはないか???説明不足ではないか?いや、探せばどこかに書いてあるのかもしれない。ヘルプとかガイドとかに・・・
珈琲2杯分とか3杯にも満たない月額に何万・何十万のユーザー向け事前メールはめんどうかしれないしね?
いや、自動設定しておけばなんちゃないと思うが、これまで〇〇メーリングリストにしても何にしてもトラブルがなかったことはない、と考えると
トラブルメールや繋がらなかったメールの確認をするだけで手間だし、大変なものだ(と、なるべく相手側に立った考え方をする)
現にメールが届かない(音信不通)とかいろいろな不具合をネットに掲載している企業(販売業者)もある。
契約者側としては、いくつかの代行業者名を知っておくことも迷わぬ先の杖?なのかもしれない。
定期便で届けてもらうサプリなど、払込用紙が入っていて開封したらスグにバーコード決済をするのだが、仮にそのときにエラーになったら、すっかり忘れてしまうだろう、支払うことさえ。
案の定、毎回のことなのに、QRコードやバーコード読み取りで必死にそのバーコードを読み取ろうとするのだが、読み取ってくれなかったりする。やり方が違っているのだ。
【決済システム側の《読み取り》機能】たとえばペイペイの【スキャン】で読み取るのだった!
毎月支払っているにもかかわらず、〇ケか?私💦
いやはや〇〇ペイでも店によっては電子読み取りだったり、機械読み込みだったり、手入力だったり種々違っているわけなので、臨機応変に対応できてこそのユーザーなのだ!????(かな?)
結局、きちんと引き落としあるいは買い物明細&リストは残しておけということで、購入年月日・購入先・引き落とし機関名と店舗名(販売者)をどこかにメモっておけということになる。
それ以外には、無意識決済(はぁ?)で、
以前、便利な方法で支払った履歴が継続していて、他の(珈琲豆)ショップ購入でもそのシステムがまんま使えて(でてきて)
「ムムム!!?」とわけがわからなくて焦ったことがあった。
いわゆる〇〇決済グループというか、支払いシステムの連携だろう、とじっくり考えてから気づいた次第。クッキーってやつかなぁ、、、連携のなせる技は。
直近で駐車場やレンタカーで有名な〇ムスの情報漏洩が騒がれているが、運転免許証(記載事項/画像ほか)そのものが漏れていたものが全件数の1/3くらいあったとか。
相手(データを盗む側)は四六時中そういうことを考えてやっているわけで、太刀打ちできないというと語弊があるが、あるエンジニアが「攻撃は最大の防御なり」などと1990年代に言っていたが、まさにそれくらいの気構えでないとシステム破壊や被害はあとをたたないのかもしれない。それ以上にAIが勝手に作業してしまう近未来は恐ろしすぎるが。
このタイミングで書くとアフィリエイト宣伝の前置きと思われかねないが、
契約しているレンタルサーバーは事前に何度か(何度も?)引き落とし予定を連絡してくれる。
それくらいのスパンで連絡があるというのが私の中ではスタンダードになっているのかもしれない。
契約サーバーの紹介リンク(友達紹介)
ということで、契約先《Xサーバー》のありがたみを痛く感じたのだが、この業界ではそれがフツウなのかもしれない。その辺の詳細は把握していない。
そこで【Xサーバー】の友達紹介のリンクを貼っておくことにした。⇒☆(サイトに飛ぶはず)
なんだ!アフィリエイトか、と思う人はいるだろう。
それでも、探している人にはうってつけの情報には違いない。
きっかけはいろいろだろうし、WordPress解説本などに、たまたま載って(紹介されて)いたサーバーが便利そうだからと契約した人は案外多いのではないかな?
私はネット検索で探しましたけどね。
独自ドメインも永久無料だし、WordPress導入を簡単にできる。
私はコンテンツをコツコツと、相変わらず独学&見様見真似でやってしまったけど、Xサーバーでは、あちこちに導入方法など親切にまとめてあることがあとでわかった。
是非参考にしてほしい、、、と、言っても説得力がないか?
サーバー契約といってもいろいろだし、ゲーム系とかビジネスとか幅広くあって、私にはわかっていないこともあるから、ごく狭い範囲のプラン画像を貼り付けておく。

アフィリエイト考(私の場合)
今回はタイトルを2つ書いてしまい、既に内容が長くなっているから、アフィリエイトについては少し触れる程度にしておく。
毎回書いていますが、インターネットは【嫌儲】な世界らしくて、企業やインフルエンサー等ならOKかもしれないけど一般の人がアフィリの匂いをさせるとアクセスが減る現象は否めないらしい。
ポリシー違反になるのか!
某ネット広告系などもポリシー違反として、アフィリエイト志向が強いとかコンテンツの質が低いサイトは除外(審査上不適と)されるらしい。
個人が広告を載せて収益をあげる行動そのものは否定されないが、それはあくまで人気サイトや集客力が高いものについてであって(推測)、猫も杓子もアフィリという姿勢に警告を鳴らす目的はあるのかもしれない。
広告

しかし、内容が薄いってどういうことなんだろう?
それは誰が決めるんだろう?
という問いは残るが、結果としてアクセス数が回答になっているのだろうし、広く読んでもらうためのSEOであったり構成や中身をもっと見直せということだろう。
類は友を呼ぶ?
先に書いた突然に引き落としがあるブログではなくて、(私の)無料ブログのほうではフォローする相手や集まってくるブログが、ほぼ収益目的だったり勧誘やいわゆる商売気たっぷりなものが多い。
それは私のブログにそういう匂いがするということなのか、類は友を呼ぶなのか、、、とずっと考えているのだが、、、。
自分では意識していなくても、そういう色気(欲)が端々に出てしまっているのか?
自責とか自戒というレベルではないが、少しは気にしている。もちろん、旧goo繋がりでわざわざ「いいね」押しをしに来てくださる方も少数いることはいる(ありがたい)
※そもそもその無料ブログは旧gooからのエクスポート&インポートが容易かったので設置したという明確な動機があった。このWordPressやもうひとつのブログでは画像引継ぎに問題(トラブル)が多少発生してうまく取り込めなかったという事情があって、そこはそれ無料ブログの力量は流石だったのである!
あとがき
読者のためにとか世のため人のために書かれた内容であれば、当然、人は関心をもって集まってくるのかな、という禅問答のように繰り返し自分に問うたりするけど、あまり考えすぎると自滅するか撤退(やめてしまう)になるから、そこそこのところでお茶を濁しておくことにしている。
ひとつには自分も楽しまなければ続かないということ。
更には最初よくわからないままに登録していたASPも載せたい広告があったり、タイアップしたいものがあったり、じょじょに自分の中でも更新頻度をあげていこうというモチベーションに繋がった。
なので、強制とか義務感とかそういう足枷は一切ない。
広告
それに手厚いASPやネット企業があって、フォローがきめ細かくて感謝こそすれ強制などとは一切思わない。むしろ楽しんでやれるようになった。手前味噌になってしまうが、、、
最近はアフィリとCanvaの連携などもあってアレンジをいろいろ考えていると更新技(IT関連アプリ操作)もアップするという相乗効果があることに気づいた。
収益(収入)のことを考えると、持ち出し(経費過剰)ではあるが、他の人の真面目な報告を見てもそんなもので、ほんの一握りの成功者とかパワーユーザーでもない限り、そんなに楽して月にン十万などという数字が叩きだせるわけがないと考える(あるのかもしれないけど)。
趣味と考えると楽しまなきゃと思うし、趣味と実益なんていうのは絵空事という観点に立ったほうが気楽なのは言うまでもない。
ま、アフィリエイトに関しては他の人の参考になることは書けなかったけど、やってみて悪いことはなさそうだということは言える。やらないよりやったほうが良い経験になるし、企業などの動向やウリ、世の中のトレンドなども多少感心をもつようになるのではないかな?
若干ムリして書いているように見えるかもしれないけど、あくまで時間があれば、、、の話。
補足になるが、いちおう何番目かの学習機会で商学部とか経営情報学部に在籍していたので、経営系やマーケティングは関心領域でもあった。
※「何番目か」というのは、教育系、心理学系(人間関係)のそれぞれ学部を専攻していたから。今はそのパワーもないしモチベもないが、何かに駆り立てられるように吸収していた時期はあったということか?
こんなことを書きながらもよく煮詰まる(壁を感じている)私なのでした。
広告
