ユッカ・カルネかバリダはたまたソニアーナ?

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疑惑のきっかけ

種蒔きのときにはしっかりとネームプレートはつけますが、場所やら鉢やら転々としているうちに離れ離れになったり、印字(インク)が薄くなって消えてしまうなど、理由は言い訳でしかないので管理の杜撰と言われてもご尤も、というほかありません。

というのも、ずっとカルネロサーナと信じて疑わなかった鉢が30-40cmくらい(4~5号鉢)くらいになると、隣のカルネロサーナとの違和感を見せ始めるようになるのです。

それでGoogleレンズなども駆使して検討するのですが、如何せん、プレステラ200サイズくらいからの参考(ロールモデル?)が無さ過ぎて、成長後のかけ離れた、イメージが湧かないくらいのおおものは違いがくっきりなのですが、ちょうどこういうものは経験値で覚えるしかないのか、参考になるものが少なすぎるのですよ。

それがこちら

👆屋外に出しているときの画像

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👆雨天続きなどは屋内へ

👆カルネロサーナは5cmくらいの葉も見られるらしいから、やはりカルネ?

カルネロサーナ・バリダ・ファクソニアーナ のいずれか?成長していないとわからないかなぁ。
ファクソニアーナはあくまで参考(名)ですが・・・

樹木医じゃないですが、ビシっと見立てを出してくれるところがあったら嬉しいなぁ。たくさん見て覚えるしかないのか?

稀少種はまだまだ待機中


他に稀少種もあって、エラータ、フィリフェラ、バッカタ、シジゲラ、リギダ、ロストラータ、リネアフォリア、、、それぞれの顔をと特徴を兼ね備えつつ成長中

リギダなどはわかりやすい、、、ですが?

フィラメント(糸)の違いで見分けるという方がいらっしゃいましたが、それもやや難解

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フィラメントーサ現状

フィラメントといえばフィラメントーサの分苗が根ついてあちこちで成長を始めています。
とても豪華だった時に鉢移動に失敗してまた地植えしたのですが、一時は絶望的でした。
根っこだけ埋めておいたら芽がではじめて、そのひとつ(メイン)がこれ👇

右・億の周囲とは異なる葉の形状です。
これよりずいぶん小さなものが別のエリアに4本くらい成長中です。
よくぞここまで・・・と感慨一入

フィラメンーサというくらいなのでフィラメントがたくさんでているかというと、そうでもなくて、先日、光の加減で小さな苗にフィラメントがでているのを認めたくらいです。
なかなか違い(観察眼)を見分ける目が必要なようです。

まとめ・後記


ところで、このWordPressの入力画面ですが、マウスなどがちょっとした動きでどこかに触れてしまって編集モードがかわることがあって、今は「集中」モードになっているのですが、なかなか元に戻せないので苦労しています。

今後ともいろいろあると思いますが、懲りずに見限らずおつきあいくださいますよう、よろしくお願いいたします。

追記

(新)温室ですが、落ち着くのはまだまだ先で棚2基、フラワースタンド1基は未組み立て、そこまで手がまわってない。

間口が広いので両扉開けると丸見えで遮光ネットを下げているとはいうものの、ほんとガラクタの山みたいな様相で・・・片開き状態にしています。

先日は風(飛ばない)対策を少し施工
これまでより幅が広くなった分、一坪菜園を削ることになりました。
いろいろ手間も増えました。

それに加えてこの猛暑なので、、、遅々としてすすまないのが現状です。
こういうことは春先か秋に涼しくなってから着手すべき!?
秋は台風襲来で恐ろしや!!
今のところ、強雨とか急な雷雨も新温室は経験しましたよ。
水が溢れたらどうなるのか、それも考えないとねぇ、、、?

棚はニトリの実店舗に直接行ってラックを購入しました。
フラワースタンドはいつものAmazonにて

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👆購入履歴は6回目だそうです(;’∀’)

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幅の目安は60cmくらいがア適当かな、と見ています。好みですが。
高さは倒れると元も子もないので2段にしておきました(ラックも)

新温室の前の枠組みを解体するのに、けっこう時間がかかりましたよ。
バラバラにして不燃ゴミの日に出す予定。棚(金網)も同じく。
器用な方ならこの棚で応用してDIYするのでしょうが、、、転倒とか全滅とか苦い思い出しかないので、どちらかというと処分したい方です。

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remyko

太平洋沿岸/海の端に見つけた静かすぎる佇まい。ささやかなる"スローライフ"はじめました。 そして4年目を迎えています。 晴耕雨(楽譜)読とピアノ運指練習が日課。 現在、西洋芝、観葉植物(ユッカやアガベ、サボテンなど)、家庭菜園、花々を育成中

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